2008年08月/ 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月
2007.12/21 (Fri)

夢のお話

最近見た夢です。

以前にも同じような夢を見ました。

また地震の夢、それも大きなビルが崩壊していくのです。

人々は逃げ惑い、Midori はその中で冷静に見つめています。

昨晩、夢で予言するというブラジルのジュセイーノ氏の

特番があり、見ていました。

すばらしい的中率ですね。

以前から彼の存在は知っていましたが

ようやくテレビの特番で取り上げられました。

多くの方に知って欲しいと思います。

夢が正夢となることはMidori自身よく体験しています。

これからなにが起こるかわからない時代ですが

心は常にどんなことも動じず冷静に、

いつも自分自身に言い聞かせている言葉です。

夢の自分もやはり冷静でした。

テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

19:38  |  う〜ん夢  |  TB(0)  |  CM(10)  |  EDIT  |  Top↑
2007.12/03 (Mon)

怖い夢

先日とても怖い夢を見ました。

ズバリ 幽霊の夢です。

Midoriは幼い二人の子持ちの設定のようで、

子供達が雨に濡れてしまったので

慌ててお風呂に入れ暖めます。

ようやくほっとして自分もお風呂に入るために

お湯加減を確かめるつもりで手を湯舟に入れようと

したその時です。

「そこに入ってはダメ!!」

大声で後ろから叫ぶ声に驚き

振り向きました。

なんと、そこに宙に浮かんだ女性の幽霊が・・・!><3

赤や黄色、ブルーなどのカラフルな色彩のロングドレスを着て

髪の毛をアップにしたすご〜い怖い顔の女性です@@;

Midoriを睨んでネガティブエネルギーを発信しています。

Midoriはお湯をかき回すかき混ぜ棒を手に持って

彼女を追い払おうと必死です。

しかし、にやにや笑って宙を飛びながら近づいてきます。

「イヤ〜エイ! きゃ〜わ〜 ウオ〜」

その自分の声に驚き、目覚めたMidori。

「あ〜良かった〜夢で・・・ホント良かった〜」

シミジミと独り言です。

が、ふと不安になりました。

「あの幽霊がまだいるかもしれない・・・」

まだ薄暗い夜中です。起き上がる勇気がありません。

そう思うと途端にまた恐怖が襲ってきました。

あの女性の形相が心に焼きついて離れません。

それにどんより重ったるい空気が顔の周りを覆います。

いるかもしれない・・・

その時ふとある人を思い出しました。

宇宙の人和諧氏です。

「何か嫌なこと、怖いことがあったらいつでも和諧の所へ行けと飛ばしてください」

そうです。和諧氏はにこやかに笑ってそう言ってくれました。

そこでお言葉に甘え、あっちへ行って!と想いを飛ばしました。

あれからぐっすり眠れたのは勿論のこと、朝の清々しさに背伸びです。

和諧氏に心から感謝です。(で、あの夜ゆっくり眠れましたか?)

テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

17:49  |  う〜ん夢  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2007.08/25 (Sat)

夢にうなされ・・・

朝方の夢にかなりうなされていたMidori

自分の声に驚き目を覚ましました。

悪人顔の宇宙人たちに地球が支配される夢です。

子供達を一ヶ所に集め、大人になるまで

宇宙人が好む血の味や内容になるよう

栄養を与えます。

そして役に立たない大人は支配下に置かれ

自由のない過酷な労働を強いられます。

どうしたらこの地獄から抜け出せるのか

大人とともに、子供達を助け出せないか

不自由のなかで行動を起こしますが

計画通りでない動きに体が電気ショックのような

痛みを受け、体中の力が抜けてしまいます。

多分その苦しみの声をあげていたMidori。



SF映画の見すぎ?なんて思いましたが

悪がはびこる時代が迫っているとも言われます。

夢で教えてもらう転ばぬ先の杖。

悪に打ち勝つのは愛と感謝のエネルギーですね。

そしてどんな時代が来ても必ず生き残るぞ!という

強い信念を持つことも大切ですね。




テーマ : こころ - ジャンル : 心と身体

18:37  |  う〜ん夢  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑
2007.05/08 (Tue)

カラーの夢

Midoriはよくカラーの夢を見ますが

今朝の夢もそのようでした。

6年ほど前から親交のある

年配の霊能力者が夢に現れました。

その方の家に行き

その前で汚い便器を

たわしでゴシゴシと洗っているMidori.

しかもその方は食事中です。

「ごめんなさいね。

ご飯食べている目の前で便器を洗って」

「ううん、そんなこと、いいよ」

汚物で、もののみごとに黄色くなった便器。

それをとにかくゴシゴシしながら

洗い流します。

少しずつ汚物が剥がれ、白い便器に・・・

「そんなことより、一体どうしたの?

他に何か言いたいことがあって

来たんじゃないの?」

その方はご飯を口の中でもぐもぐさせながら

聞いてきます。

Midoriは何か言いたいのだけど

「ううん・・・・別に・・・」

そこではっと目が覚めました。

一体何が言いたかったのか

目覚めてもなお考えました。

答えは見つからないまでも

よくMidoriは特殊な能力のある方と

夢で出会います。

後にその結果が現れますので

何日か様子を見たいと思います。

実の所この夢はカラーで見たくなかったかも(><;


            bara.jpg

  気分を変えて・・・我が家に咲く薔薇の花です。今満開で〜す^^

テーマ : 今日の出来事 - ジャンル : 心と身体

20:33  |  う〜ん夢  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑
2006.05/29 (Mon)

忘れられない夢

最近の夢です。

小さな白い洋服を着た男の子の手を引き

池を眺めているとさざなみが。

そのうち大きなかえるがこちらに向かって

泳いでくる。

とてつもなく大きなかえる・・・水の中から

岩に乗り上げ水を滴らせながら

私たちに向かって歩き始めた。

ぼた、ぼた

かえるは大きく勢いよく飛びながら

後ろを追っかけてくる。

こわい!

必死で子供の手を引き

家の裏口に入り込み

鍵を掛けようとするけれど

反対側のドアに隙間が開き

うまく閉めることができない。

隙間から大きなかえるの目が・・・

テーマ : 自己表現 - ジャンル : 心と身体

20:11  |  う〜ん夢  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑
2006.01/19 (Thu)

またまた彼女の家に?

今日の目覚め前に見た夢です。

なぜこうも彼女の家ばかり行くのだろうか?

以前このブログで書きましたが
ある知人の次元の違う家に夢で行った話しを
書きましたが、はたまた今日も行ってしまったのです。
これで3回目でしょうか。

今回ご招待にあずかった次元の違うところに建てているという
その3つ目の家。
暗くてみょうに昭和初期時代に似た、軒先、縁側が付いた
古めかしい障子と襖ばかりの家。
しかしあまり広くはありません。

そこにMIdoriは酔っ払ったまま眠っているらしい。
目が覚めるとなぜか同じ毛布に一人の男性が・・・

あれま!いったいここはどこ?
と回りを見渡すと薄暗い日本間。
そのうち階段をどんどんと降りてくる足音
慌てました。身なりを整え、おひざをして足音の主を待った。

「いったいどうしたのよ〜昨日から酔っ払って
私の主人と一緒に寝るなんてどういうこと!
非常識も甚だしいわ!!!」

その声の主はまさしく次元の違う場所に家を建てているという彼女。

「どうもこうも、わからないよ〜目が覚めたらここにこうして
眠っていたんだから。何もなかったはずよね。ね、○○さんのご主人」

「当たり前です。どうして僕が君と・・・とても不愉快です。全くもって
不愉快きわまりない!そもそも君が勝手に僕のフトンに入ってきて」

「はあ?嘘です!そんなはしたない。わたし、そんなことする女じゃない」

「まあまあ二人とも痴話げんかはやめにして、早くココからお帰りなさい。
まったくもって酔っ払い女はたち悪いんだから〜」

とここまででぱっと目が覚めました。
なんですか?これは。
なんだか酷い仕打ちです。
多分ご招待してくれたはずなのに・・・

ふと先日見たメロドラマを思い出し全くもって同じストーリー。
その残像が彼女の家とダブったのか?

この27日にこのご夫婦に会うので
このことを聞いてみよう・・と言ってもご主人とうんぬんという話は
どうも言いづらい。

お二人の名誉のために明記しますがとても仲のいいご夫婦であり、
尊敬できるすばらしい方々です。はい!

テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

23:38  |  う〜ん夢  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2005.12/11 (Sun)

夢のおもしろ不思議

Midoriはよく夢を見ます。
覚えておこうとは思わないけど覚えさせられている夢には
なにか意味があるのかなと。

それで忘れられない夢とその後を語ります。

知人の家に遊びに行くとそこは丹精な日本家屋で
食事処になっていました。
そこの奥さんと二人並んで部屋から見える
大きな広いブルーの川を眺めています。
そのうち美しい光の玉(ブルーや白、黄色、ピンク色)が現れ
川の上をスピードあげて飛び回ります。

きれい!

Midoriはこのインパクトの強い夢を忘れられず

目覚めるとすぐに夢の相手に電話をしました。

「・・・とこんな風に見たのです。とにかくきれいだった!!」

相手はこう言いました。

「うん、次元の違う所にいくつか家を建てているの。
 そこに遊びに来てくれたんだ。有難う」

「うむうむ・・・そうだったのか。しかし、その美しい玉は?」

「エネルギー体よ。川は浄化。まだいくつか家があるから、別のところ にも招待します」

「じゃ、今度行きます」

と、こんなぐあいでした。
 
             20051204205802.jpg

テーマ : - ジャンル : 心と身体

13:03  |  う〜ん夢  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME |